ジャパンEAPシステムズでの診断
現代人は多くのストレスを抱えています。
たとえば、人間関係のトラブルや将来への悩みなど様々な悩みがあるでしょう。
そんな悩みがいつまで経っても回復しないとき、インターネット上で自分で簡単にうつ病を診断してみることができます。
あくまでも、ひとつの手がかりなので、全て信用する必要はありませんが、きっかけを作ることができます。
その中で、ジャパンEAPシステムズで掲載されているものを紹介します。
まずは、SRQ?D東邦大式調査表というのがあります。
直感で、18問の質問に、「いいえ」、「ときどき」、「しばしば」、「常に」の四択から選んで回答していくと、診断がされます。
他にも、ストレス度自己チェックもあります。
こちらは、30問の質問に、「はい」「いいえ」で答えると診断できます。
また、ストレスが溜まるとついついお酒に手を出してします人、お酒に頼って一時でも嫌な事を忘れようとしてしまう人も多いのではないでしょうか。
そういう方用に、アルコール症チェックもあります。
こちらは、14問の質問に、2択または3択で答えていきます。